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ジャンル>小説

  • ぼくがアンモナイトだった頃
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  • ぼくがアンモナイトだった頃
    [単行本(ハードカバー)]

    青木ガリレオ&出泉アン

    サンプルを立ち読み 発行日: 2008/6/20
    頁数: 168ページ
    ISBN-13: 978-4880962061
    定価: 1,600円+税
         600円(税込・電子書籍)


    内容紹介

    これぞ大人の童話! 「ぼくは水底に静かに存在するアンモナイトだった……」表題作の他、希望を売った罪で刑務所に入れられてしまう青年の物語「希望を買ってください」。奇抜な発想で理想と挫折を描く「△□○すみれ党の反乱」など、清冽な中に激しさを秘めた珠玉の7作品を収める。


    著者について

    青木ガリレオ&出泉アン。本名、青木泰憲(あおきやすのり)。 1961年4月、北海道北見市生まれ。1980年、北海道 立北見北斗高校卒業。1983年、熊本大学文学部ドイツ文学 科卒業。1986年、同大学大学院文学修士課程終了。研究は 十九世紀末自然主義戯曲の構造。その後、生協職員を経て、無 農薬で畑を耕し、自然卵養鶏を営むが、5年後の台風被害で離 農。離農後、学習塾講師などを経て、現在会社員。埼玉県在住。


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