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ジャンル>エッセイ、自己啓発

  • どん底と幸せの法則
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  • どん底と幸せの法則
    [単行本(ソフトカバー)]

    川又三智彦 (著)

    サンプルを立ち読み 発行日: 2016/9/10
    頁数: 240ページ
    ISBN-13: 978-4434222481
    定価: 1,400円+税


    内容紹介

    1980年代にCMで脚光を浴びた「ツカサのウィークリーマンション」の創業者、川又三智彦の自伝的自己啓発エッセイ。ウィークリーマンションの人気で一気に大富豪の仲間入りをした川又は、その後、バブルとリーマンショックにより、大借金を抱えてしまい、さらに病に襲われる。これでもかという「どん底」の経験から、川又は自分の生き様を振り返り、様々な気づきを得る。「どん底」の経験は学びの宝庫である。振り返らないなんてもったいない。「どん底」真っ最中の人、将来が見えない人、現状を打破したい人、これからの生き方を模索している方に読んでもらいたい一冊。前向きなパワーにあふれた本書を読んだら、もう下を向いてなんかいられなくなるだろう。


    著者について

    1947 年、栃木県生まれ。米国ノースウェスタン・ミシガンカレッジに留学。帰国後、家業の不動産業を継ぎ、「ウィークリーマンション」で大成功を収める。しかし、バブル崩壊で「借金1500 億円」に転落。その後、数々の事業を手掛けながら、独自に情報活用術や経済知識を会得する。その後、リーマンショックの影響から会社を清算することになったことで再びどん底へ。それでも新事業への挑戦をし続け、2002 年にひらめいた「昭和30 年代村づくり」を会津若松で行っている。最近の主な著書には、「二極化ニッポン」(住宅新報社 2005)、「2017 年日本システムの終焉」(光文社 2006)、「2020 年の日本からの警告」(光文社 2007)、「人生の意味と量子論」(高木書房 2008)、「死の意味と量子論」(高木書房 2009)、「『奇跡』と呼ばれる現象の仕組みがわかった」(スマイルメディア 2014)「猪苗代・会津に昭和30 年代村をみんなでつくろう」(スマイルメディア 2016)がある。


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