自費出版

青山ライフ出版で本を創る

青山ライフ出版はオンデマンド出版も含め、さまざまな自費出版のご要望にお応えします。どんなに少ない部数のご依頼でも、すべてプロの編集者、デザイナーが真摯に対応し、クオリティの高い作品に仕上げます。


青山ライフ出版で本を創る

「本を作る」ことは、自分の作品を残すことです。そのためには、自分の作品をどういう方法で形にしたいのかを決めます。青山ライフ出版は一般の方々の自費出版、個人出版を徹底支援します。自費出版についてのアドバイスはもちろん、費用を抑え、10冊89800円という小部数の出版もお受けします。もちろん書店に流通する自費出版にもお応えいたします。小部数から本格出版まで、プロの編集者とデザイナーの手により、クオリティの高い作品に仕上げる―それが青山ライフ出版の自費出版です。

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自費出版キャンペーンを利用すれば、もっとお得に、もっと満足する本作りが出来ます!

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青山ライフ出版なら、10冊、20冊といった小部数でもネット書店アマゾン(amazon.co.jp)に掲載できます!
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無料小冊子PDFをプレゼント!

image満足する自費出版を目指すには、本作りの基本的な知識が必要です。
著者の皆様の本作りが素晴らしい体験になるようにとの願いをこめて、無料小冊子「あなたの本作りを成功させるために」をプレゼントいたします。PDFデータでお送りしますので、メールアドレスとお名前をご記入の上、お申し込みください。

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青山ライフ出版だからできる6つのこと

1. 低価格・高品質

高額すぎると批判のある自費出版業界で、低価格を実現できるのは、徹底したコストダウンをしているためです。自費出版の費用としては業界最安値の水準と自負しております。だからといって、本作りの質は落としません。編集者・デザイナーの手が入らない自動組版ではありません。作品には編集者が目を通し、表紙は1つ1つの作品に対して、デザイナーが作品にあったものをつくります。編集者が作った出版社だからこそ、できることなのです。
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2. 10冊から対応

オンデマンド印刷により、小部数の出版が可能です。オンデマンド出版は小部数の自費出版を希望される方には最適な方法。「50冊作ったけど足りなくなったので追加で作りたい」という方も大丈夫です。10冊単位で追加注文ができるから結果として自費出版の費用を安くできるのです。基本的に150冊未満ならオンデマンド印刷、150冊以上はオフセット印刷としています
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iconオンデマンド出版

3. プロ集団が制作

青山ライフ出版は編集者が作った出版社です。お預かりした原稿はきちんとチェックし、本の顔ともいうべき表紙デザインも内容に即したものをデザイナーがデザインいたします。
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4. 国立国会図書館に納本

わが国で出版された本がすべて保存・整理されている国立国会図書館。当社が出版した本もすべて国立国会図書館に保存されます。30年後、50年後、子供たち、孫たち、さらに遠い未来の人類があなたの残した本を紐解くかもしれません。
icon自費出版と商業出版

5. 他社からの再出版もOK

自費出版した後に作品が注目され、大手出版社から改めて商業出版される可能性は十分あります。自費出版をさらなる飛躍のステップとして、当社は著者の皆様を応援いたします。アマゾンデビュー支援パックを利用して、制作した書籍をインターネット上で販売することもできます。
iconアマゾンデビュー支援パック

6. 多彩な要望対応

プロのライターやイラストレーターが原稿作成のお手伝いをいたします。聞き書きや、リライトなど著者の方と相談しながら、希望に沿った形で本の制作をいたします。また完成原稿をいただいた場合でも、それを機械的に本にするのではなく、誤字・脱字のチェックはもちろん、タイトルのご相談など、きめ細かく対応いたします。
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自費出版とは(青山ライフ出版の考え)

自費出版とは出版そのものです。文化的側面において一般の出版(商業出版)となんら変わるところはありません。商業出版との違いは出版に必要な費用を著者が負担するという一点につきます。では、なぜ著者が費用を負担するのでしょうか。
それは商業出版(出版社に費用を負担してもらう)に付随する制限をとりはらうためです。その制限とは大きく①狭き門である②売れる企画・内容でなければならない――の2つです。プロ作家を目指し、これにチャレンジするのもいいでしょう。
しかし、自費出版には多くのメリットがあります。出版の費用を自らが負担することで、自らが主役となって出版できるのです。
自費出版はその行為自体が社会貢献です。あなただけが持っている知恵を多大な労力を費やして社会に残すのですから。そんな活動の一助になりたいと考えております。
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